思春期 教育コンサルタント| 武田(浅香)文恵│千葉県│浦安市│教育コーチング│アートセラピスト│セアドラー心理学│マイケルボルダック認定コーチ

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思春期 教育コンサルタントコーチ
カウンセリングセラピスト
武田(浅香) 文恵

〒279-0012
千葉県浦安市入船4-1-15
TEL.047-380-5383

携帯 090-9304-0793
FAX.047-355-2277

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・教育コーチセラピスト
・アートセラピスト
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ブログ 思春期 親と子のセラピー

 

ブログ  文恵せんせいの思春期 親と子のセラピー

ブログ  文恵せんせいの思春期 親と子のセラピー
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ゲーム感覚より自分で考える勉強
2016-07-04
みなさまこんにちは。

スマホや携帯電話を持たな人が珍しい時代になり、
学習の場面でも、スマホやiPad miniなどをつかってゲーム感覚で、勉強するような事が増えています。
この勉強法は、問題が出されたら、反射的に答えを出すことが、良いこととされます。いかにして反射的に早く正しい答えを、出すことが求められているいます。考えている時間は無いような答えの出し方です。
このような勉強法をしてきた場合、自分で反射的に答えをだせるかです
いつもかも受け身で、問題を出されたら考えないで答えを出さなければならないからです。
自分で考えるちからが欠如してきてしまうのです。
人間は考えるあしです。
考えて学ぶことを増やして、言葉での表現を普段の生活の中で増やし行きましょう
 
親の前、学校の先生の前だけ良い子
2016-07-02
だれでもひとに褒められた。
親や、先生に心配をかけたくないというのが当たり前の事です。
親が、自分のことで忙しかったり、兄弟が多い場合によく起こる事です。なにもかも物事を自分で解決することによって親をわずらわせたくない、自立心があるのだと見せたい場合があります。
自分で解決するにはにが重い問題の場合はどうなるのでしょうか?
自分でわかる範囲の解決方法しかないため、どうする事もできず、その問題を自分自身のなかに溜め込んでしまいます。その溜め込んだものが、増えすぎると、爆発して反抗期などで、手のつけられない状態になるのです。
 
思春期の反抗期 例2
2016-06-12
みなさまこんにちは
文恵せんせいです。

思春期の反抗ついて第2回目

家族と一緒に食事をとらない。
クラブ活動、塾に通うことによって家族と食事をする時間が一致しなくなり、そして一緒に食事をする時間がある時でも一緒に食べなくなる。
食事時間に親から友達のこと、学校のことなど
聞かれ詮索されたくない。食事は食事として、食べたい。

1人で食事をする時もただ側にいてあげて下さい。自分から話しだしたら話すチャンスです。きちっと対応してあげましょう。

文恵せんせいこと武田浅香文恵でした。
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