思春期 教育コンサルタント| 武田(浅香)文恵│千葉県│浦安市│教育コーチング│アートセラピスト│セアドラー心理学│マイケルボルダック認定コーチ

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思春期 教育コンサルタントコーチ
カウンセリングセラピスト
武田(浅香) 文恵

〒279-0012
千葉県浦安市入船4-1-15
TEL.047-380-5383

携帯 090-9304-0793
FAX.047-355-2277

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・教育コーチセラピスト
・アートセラピスト
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プロフィール

 

ごあいさつ

ごあいさつ
 
   
思春期のお子さんの親御さんへ   
ご挨拶
 
 人が生きていくということは、楽しい事、うれしい事、なんでも前向きに考らえることばかりではありません。

 気持ちが前向きにならず、勉強や仕事に気が向かないで困る事はありませんか?

 あなたは、そんな時誰に相談し、聞いてもらい問題解決していますか?
 
 人に相談出来ないこともあるかもしれません。

 あなたの悩みをセラピー、コーチング、臨床美術(アート・セラピー)などいろいろな方法を使って解決するお手伝いをいたします
 
 色々な視点から考えることによって、子供の問題を通して親自身も変わり、
おたがいにとって楽な生活環境が作っていくことができます。
 
 家族の人間関係がうまく稼働することが、生きていくことの基本です。
 
プロフィール
 
1951年 神奈川県生まれ
 
4人姉妹の次女として生まれるが、前年に姉をなくしているため長女として育つ。
3歳のころ妹の誕生に喜びと、自分の存在に対して疑問を感じ始める。

私が生まれたとき母はサルを生んでしまったとよく私に言っていた。

男の子のようにお転婆で、何事も自分で決めたがる私に対して

手に負えないと思っていたようです。

男の子のするようないたずらを行い、意志が強い私に対して

父は男の子の存在のように思って、可愛がってくれました。

母にとって自分が手に負えない娘に夫の愛情を取られたと思い、ますます私の行動

に制限を与えだしました。

少しでも女の子らしくさせたいという父母の思いのため、地元で有名なお嬢様学校の

幼稚園に入ることになりました。

入園してすぐに私のいる場所ではないと確信したが、言葉に表すことができず、

友達もできない生活を送っていました。

鬱積していたものがアレルギー反応という形で体に、こころの状態として不登校となった。

母は不登校となった私を心の病気となってしまった思い、2人の心理学者の処に連れて

行きました。

どちらの先生もこの子は女の子の中で育てることより、共学の学校で育てなさい。と言われました。

母は自分の育て方を否定されたと思い、私に対して「あなたを育てるつもりはありません。」と宣言し、「育ててほしければ、役所に行くこと、銀行にいくこと、そのほかいろいろな手伝いをしなさい」といいました。

役所や銀行では「子供の来るところではない」と言われ困りましたが、何とか用事をこなしていました。

食事を与えられている、服や本はかなり自由に求めることができました。

また医者に行くことはほとんどの場合、自分で行っていました。

人から見るとかなり何の不自由もなく生活しているように見えました。

母は私の行動を制限し、友人関係をも制限し友人は少ししかいませんでした。

 

10代の多感な時期を東南アジアの国インドと東パキスタン(現バングラデシュ)で

のべ5年間過ごす。

自由な校風をもつ文化学院大学部美術科を卒業。

大学部の3年間の間美術のほか演劇に興味を持つ。

校長の石田あや先生を始め色々な先生に恵まれ、色々なことにチャレンジすることができた。

10代のころより美学、色彩学、心理学に興味を持っていた。

学生時代より多くのアーテストに接点を持ち、

若く才能のあるアーテストを育てることに興味を持つ。

彼らが才能を伸ばすために、多方面からアドバイスをしてきた。

関わってきた多くのアーテストが

大きな美術館で発表、ワンマンショウを開催出来るようになっている。

48歳より教育関係の仕事に就く。個人塾を9

鹿島学園高等学校通信制サポート校10年間運営。

通信制高校スクーリングにおいて3年間英語、美術の授業を計330時間以上受け持つ。

自分の教室の生徒を含めいろいろな生徒に接することができた。

教育関係の仕事に就いたころより心理学と教育学についての勉強を

放送大学に入り本格的に学び始める。

その後美術を通して認知症予防をする臨床美術、

マイケルボルタック氏にコーチングを習い、

棚田克彦先生にビリーフチェンジセラピー(サイコセラピー)を習い

コーチ、セラピストとしての資格を取得した。

その後ゲシュタルト心理学、アドラー心理学、その他の心理学を学ぶ。

棚田克彦先生の勧めによって、それまでに美術の世界を通して学んできた、

色彩学、構図などを使ってオリジナルのセラピーを開発する。

このセラピーは、色や文字を使って潜在意識に働きかける、

カウンセリング療法であり、自分を開放するセラピー効果の高いものである。

名前を文恵絵セラピーという名前にした。

私の名前の文恵から由来しているが、文字や文化の「文」、絵画の「絵」

それらの「恵」によって人々の気持ちに安らぎを与えたいと思い名を付けた。

福祉系の専門学校にて「文恵絵セラピー」の活用法の授業を5年間おこない、

活用法を学びながら学生たちは心が解放され前向きに生きる方法を見つけていった。

現在は通信制高校のサポート校経営を退き、思春期の子供を持つ親、

その他人間関係改善のためのカウンセリングセラピーを行っている。

日本人はとても色に敏感です。また日本語はいろいろな文字を使う世界の中で類を見ない、

語学体系を持っています。

私たちの中にある豊かな色彩感覚と言語体系を使う、今迄にない手法のセラピーです。この文恵絵セラピーが多くの人に認知され、幸せ造りにつながっていくことを願います。

 

 
 
 
 
 

プロフィール

プロフィール
  ■名前 武田(浅香) 文恵
  ■所在地 〒279-0012
千葉県浦安市入船4-1-15
  ■電話番号 047-380-5383
  ■FAX番号 047-355-2277
  ■カウンセリング ・教育コーチセラピスト
・アートセラピスト
・サイコセラピスト
  ■免許・資格 1.美術検定3級
2.臨床美術士
3.サイコセラピスト認定
4.マイケルボルダック認定コーチ
5.放送大学にて教育学・心理学を学ぶ
6.地域生涯学習支援エキスパート
7.次世代育成支援エキスパート
  ■プロフィール 美術関連に長年接点を持ちアーティストを多く育ててきた経験を持つ。鹿島学園高等学校通信制サポート校を運営。不登校児と向き合って心のバリアを取り除き社会復帰させている。サイコセラピストの第一人者である棚田克彦氏、カリスマコーチのマイケル・ボルタックに師事し認定される。平成24年より東京福祉専門学校で講師をつとめる。
 

交通アクセス

交通アクセス
 
千葉県浦安市入船4-1-15
<<浅香(武田)文恵>> 〒279-0012 千葉県浦安市入船4-1-15 TEL:047-380-5383 FAX:047-355-2277